ミャンマー旅行記

6月29日から7月4日まで友達のいるミャンマーに行っていた。商工会議所の研修と絡めて、現地視察という名目。
1938年の日本、最後のフロンティアと言われているミャンマー。
食事は薄味で日本人好みとよく似ている。90%が仏教徒の国柄で人々は信仰心が厚い。
人材を育てている学校の見学もあり、そこで学んでいる学生たちの勉強ぶりを見ると、
日本に就業したい学生たちの多くが、日本に対してのイメージ的なものを押し付けているようにも思えたが、
でも今の日本に溶け込むには、郷に従うほかないのかもしれない。

帰国後、ひどい下痢をしたがやっと治り、こうしてブログを書いている。
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