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zoom RSS テーマ「保育」のブログ記事

みんなの「保育」ブログ

タイトル 日 時
子供の成長
早いもので、孫の保育園の終業式が先日あった。昨年の終業式には親に抱かれて泣いていたのに、1年たった今年は泣くことなく先生から終業証書をもらうことができた。1年の成長は著しい。彼女なりの成長を喜ばしく思うとともに、成長を見させてもらってとっても嬉しかった。 ...続きを見る

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2017/03/16 21:15
孫の成長
私の孫は、もうすぐ3歳になろうとしている。最近は、いろいろのことをしゃべって面白い。保育園に行っているのだが、保育園の大好きな先生がお休みであった日に「綾香先生、働き過ぎじゃない?」といったそうだ。どこから覚えてくるのか、またこの間は風邪をひいて熱があったとき、「アイス食べる?」と聞くと「冷たいからやめとく」と答えた。女の子は言語能力が高い。 ...続きを見る

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2016/11/23 20:27
子供の貧困
子供の貧困が言われて久しいが、なかなか現状は見えにくい。政府の統計では、6人に1人が事実上の貧困だそうだ。給食だけが唯一栄養補給の場であったり、修学旅行等に行けなかったり、クラブ活動の道具を買えなかったり、みんな当たり前のことができにくい貧困家庭があるらしい。自分たちの周りでそのようなことがどこに発生しているのかはわかりにくいが、今後は、老人問題と合わせてそのようなことにも関心を持ち、関わっていきたい。 ...続きを見る

ガッツ(がんばれ!) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/10/10 20:49
親子の信頼関係
親子の信頼関係 お盆の時期に、長男と次男夫婦と孫が家にやってきた。1泊2日の忙しかったこと。普通に仕事をしていたほうが楽だったが、それでも幸せな気持ちになれた。特に長男夫婦の親子関係を見て思ったことがある。子供と親の間の信頼関係についてだ。親は子供の言っていることに常に耳を傾け、子供も親の言っていることに真摯に考えている。その姿を見て人間関係の第一の姿だと思い、そういう関係でいる息子たちを誇りに思った。 ...続きを見る

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2016/08/20 14:53
25年ぶりの同窓会
先週の土曜日に同窓会があった。江ノ島に労働局という神奈川県が主催している保育所付きの勉強する施設があり、私はそれに32年前応募をして当選したので子どもを預けながら、簿記2級とあのころはワープロと呼ばれる機械の講習を受け、6ヶ月で取得した。子どもは、保育室でおやつ付き1日500円で預けられたのが勉強を続けられる要素だった。ちょうどバブルの最中で国もお金が潤沢にあったせいもありそのような施設を利用できたのがラッキーだった。次男を預けながらの勉強は、それ迄専業主婦だった私にとって何よりも新鮮でとても有... ...続きを見る

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2016/05/09 08:50
アンパンマンは永遠に
アンパンマンは永遠に 孫がアンパンマンが好きらしい。アンパンマンのイスにアンパンマンのぬいぐるみを座らせてごっこ遊びの写真を送って来た。子供が小さいときにアンパンマンはよくテレビで放映していた。久しぶりにアンパンマンを見てみた。アンパンマンのどこが凄いというと、自分の顔を困った人に差しだす所だ。自分の顔はアンパンなので、食べる事が出来る。ちぎってお腹の空いている困った人に差し出す。漫画の中で子供にボランティアの事を教えているように思う。世知辛い世の中だが、こんなにもロングセラーになるからにはそこには秘密があるように思... ...続きを見る

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2015/11/30 17:50
人のつながり
いつも思うことがある。人と人がつながっている安心感があれば、世界は平和になれるのではないかとだ。人と人のつながりが希薄になってくると人は気持ちがすさみよくないことも考え喧嘩や争いがおこる。その気持ちを持ち続けるためには、努力が必要になるが簡単なことは常に相手の気持ちを察することではないかと思う。子供のときから人の痛みに気づき思いやる心を育てる必要がある。ついこの間、子供が幼稚園のときの連絡ノートが出てきた。それを見ながら今は人の親になっている息子のことを思う。 ...続きを見る

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2015/10/27 17:08
意外性による笑い
孫は、今いないないばーが大好きな年頃である。絵本の「いないないばー」を何度も読んでくれとせがむ。考えてみるといないないばーは、意外性による笑いではないかと思う。人は、笑うとき考えても見なかったことに対して笑うのではないだろうか?予測していたことは、安心感をもたらすがそこに笑いは無い。意外性を利用して他の遊びも考えてみたが、やはりよく笑う。孫の世話で色々なことを考えさせられる。 ...続きを見る

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2015/09/29 08:06
孫の笑い声
息子の娘の動画をときどき送ってくる。1歳7ヶ月になる彼女はとても良く笑う。先日も送ってきた動画は、お母さんである嫁の背中を少し触りお母さんがびっくりして体をくねらせるしぐさが可笑しいとなんどもケラケラ笑っている。幼児はどんなことが可笑しいのかわからないときもあるが、なんどもなんどもその動作を繰り返し笑い続けていた。笑うということは、今の状態が安定しているからこそできることである。孫の幸せを祈っている。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/08/26 20:48
孫との再会
昨年、1月に生まれた孫娘が1歳半になり前からの計画通りアメリカに渡米することとなった。ロサンジェルスまで飛行機でとびその後息子たちと合流し、アナハイムまでレンタカーでディズニーまで足を運ぶ。孫はだいぶ言葉も達者になってきて色々な言葉を発する。アメリカでは、ベビーサインといって手話のような形で乳児が自分の言いたいことを言う訓練をするみたいだ。「もっと欲しい」はモアモアといいながら右手と左手の指を合わせながら言う。「もう要らない」は手話のおしまいに似ている。孫は、自分の欲求をそのサインを使って主張す... ...続きを見る

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2015/06/20 06:51
保育園争奪戦
小さい子供を持つ女性にとって、保育園は必須条件となっているが、いま保育園に入ることが困難なため待機児童の問題がどこでも起こっている。昔は、近所のお年寄りとか(私などは東京の下町に住んでいたのでなおの事そうであるが)手のあいている人がなんとなく子供を見守っていたのだが、昨今ではそんなことを期待できなくなってきている。先日、友達が保育士をしているので現状を聞いてみた。ベビーシッターは、なるときに特別な資格がいるそうである。保育士とは別の民間資格で何ヶ月か子供を預かる基礎知識を学ぶそうだ。ベビーシッタ... ...続きを見る

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2015/04/15 21:57
新しい季節の始まり
新しい季節の始まり 桜の開花から数日経って、今が見頃を迎えまさに良い季節となった。何をするにも気持ちがいい季節だ。新しい職場でのオリエンテーションが始まるところも多いと思う。機会均等法が始まって、女性の働く環境が変わったかのように見えたが現実はまだまだ課題がたくさんある。政治家たちは、自分がそのような経験をしていないため、なかなか現実離れした法案しか施工されていない。昨日もテレビで東京都内の保育園が認可されているが住民の反対でなかなかスタートできないところが目黒区と世田谷区だそうだ。園児の声が47デシベルを超えると... ...続きを見る

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2015/04/01 06:47
幼稚園教諭と保育士の資格一元化
幼稚園教諭と保育士の一元化が言われて30年以上になる。私が、幼稚園教諭の資格を大学で取った時にも幼保一元化は叫ばれていたが、幼稚園教諭は文部省管轄、保育園は厚生労働省管轄、幼稚園は教育機関、保育園は保育に欠ける児童を見るところという位置づけで今までやってきた。私が幼稚園に勤めていたときに感じていたことそれから子育てをして感じたことを踏まえるとなぜ管轄が違うだけで一緒に出来ないのだろうということ。お役所の仕事とは30年以上にもわたって変えられないのかと辟易する。やっとここにきて働かなくてはならない... ...続きを見る

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2010/06/29 11:16

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