アメリカでの息子の生活ぶり

12月のクリスマス休暇で息子が帰ってきてから、アメリカでの生活ぶりが話題になる。特に食生活に関して日本にある調味料とか納豆まで普通のスーパーマーケットで手に入るらしい。でも、値段がこちらより高めなのが難だと言っていたが・・・・ベジタリアンは、特に豆料理をするので良く使うらしい。しかし、スイーツに関しては甘さが半端じゃないらしい。とにかく甘ければ甘いほどおいしいという感覚となんでもフライにしてしまうという話には少々驚いた。サンクスギビングデーのお祭りのときには、バター(日本でつかう普通のバター)に衣を付けて油で揚げるお菓子が売っているらしい。日本では、アイスクリームのてんぷらがあるが、それのバター版???????それにチョコレートの融けているのをかけて食べるとか!!!!味覚の違いと太る訳がよーく解った。

この記事へのコメント

ジジイ
2012年01月07日 17:41
「可愛い子には旅させろ」
これを実践された親御さん、実践した息子さん。
いずれもご立派です。
帰国後は日本を背負って起つ事でしょう。
お若い時の苦労は、必ず報われる。
ご子息のご活躍を祈り、「乾杯」。

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